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From:プレ達 櫻井俊輔

いま、新年度に向けて
計画を作っています。

11月は激動の月。

大きなうねりの中
櫻井の状況も
変わりつつあります。

詳細をお伝えしたいのですが
まだヒミツ事項なんですよね〜

このうねりを
呼び込んだのも
プレゼン力なんですよ。

ちょっとした
打ち合わせの場で
自分のことを
しっかり伝えることが
できたからこそ
呼び込んだ変化。

 
 《 プレゼン力 》

は、

 《 相手に自分が望む行動を促す力 》

です。

だからこそ
多くの経営者達が
重要なスキルだというんですよね。

1対1の場でも
少人数の場でも

プレゼン力って必要になります。

経営者じゃないから
営業職じゃないから
講師や先生ではないから
大勢の前で話すことはないから

と、言って

 「プレゼンなんて、自分には関係ない」

という人がいますが
それは間違いです!!!!!

どんな人でも
プレゼン力は必要になります。

前職で部下を持っていたとき

 「自分のことを理解してもらえない」
 「自分は頑張っているのに評価されない」

とグチを言う部下がいました。

けど、

伝えていない実績は
わからないですし、

伝えていない頑張りは
評価ができません。

 ”上司はしっかり部下を見ているべき”

という意見もあるかと思いますが、
四六時中、部下を観察しているわけには
いきませんから

すべてを把握することは
論理的に考えて無理なこと。

そういうときに
ちゃんと、自分が行ってきたことを
正確に、
けっして、誇張せず
伝えてくれると判断はしやすくなります。

この場合、部下は、

 「自分の頑張りや実績を伝えることで
  櫻井に自分が望む評価をしてもらう」

という行動を促すわけです。

一つの例ではありますが、
日常のいたるところで
プレゼン力は必要になるんですよ。

 ”伝えなければ始まらない”