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From:プレ達 櫻井俊輔

2年前の今ごろ
あの週刊ジャンプの
編集室をのぞき見していました。

出版に向けた打合せで
集英社へ。

打合せ室で
一通り打合せをした後
編集長が

「見学していく?」

と気軽に誘ってくれたんです。

出版といっても
マンガではありませんよ。

ビジネス書の出版ですから
まずは、ビジネス書の編集室がある
フロアを見学。

その後、
いろんなフロアを
見学させてもらいました。

担当する雑誌やジャンルによって
各フロアの雰囲気が
まったく違うんですよね〜

ジャンプの編集室があるフロアは
ジャンプキャラの
パネルやらグッズやらが
いっぱい置かれていて

文芸書などは
映画のポスターなんかが
貼られていたりしました。

あの有名は集英社の中を
見られるなんて感動!!!

本当に夢の様な体験をしました。

結局、
まだ集英社から本は
出せていませんが、、、

いつか出したいと思っています!!

昨日は
櫻井も通っていた
ビジネス著者養成スクールで
オーディション直前のお手伝い。

今日(15日)が
オーディション日なので
直前のプレゼン指導を
してきました。

今回のスクール生にも
パソコンをまったく使ったことがない
という年配の女性がいました。

パソコンがはじめてだから
パワーポイントなんかも
もちろんはじめて。

まずは一生懸命、
自分で作ってきていましたが
はじめてですから
出来ばえはご想像のとおりです。

だから、
櫻井が1時間ちょっとの時間で
手直しをしてあげました。

できた時
まわりにいたスクール生が

「ずげ〜」
「スライドが良くなると
 こんなに印象が変わるんですね!」

と感動。

プレゼン指導や
プレゼン資料のアドバイスをした後の

「こんなによくなるんだ〜」

という
嬉しそうな表情や感動している姿を見ると
お手伝いしたかいがあったなという
気持ちになりますね。

その後
何人かの方に対して
修正点などを指導。

みんな、
素晴らしいプレゼン資料になったので
今回も全員出版へのキップを
つかめるでしょう!!

プレゼン資料って
ちょっとしたことで
2倍も3倍もよくなります。

人は見た目の印象で
判断が左右されますから
やっぱり見た目が
よい資料の方が有利。

オーディションや
コンペティション
コンテストなどのときは
特に資料の見た目は
こだわったほうがいいですよ。

櫻井はプレゼンのチカラで
自分のオーディションのとき
12社の出版社から手が挙がりました。

 


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