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From:プレ達 櫻井俊輔

昨日、手術を受けました。

施術時間は
たった15分!!!

プチ整形とかじゃ
ないですよ。

5センチくらい
メスで切って
7針も縫いました(T_T)

なぜ
こんなことになったかというと、、、

実は、なぞの発疹が
2ヶ月くらい出ているんです。

カラダのいたる所に出ては
2日くらいで消える

ということを繰り返しています。

櫻井は昔から
”なぞ”の病
になりがちなんですよね〜

医者にいっても
原因が究明されないことが
多いんです((+_+))

妻からは
「人間じゃないんじゃない?」
なんて言われる始末。

普通の人だと
思っているんですけどねぇ。

もしかして、違うのかも???

その”なぞの発疹”を
解明するために
「皮膚生検」をすることになりました。

「皮膚生検」とは
症状が出ている皮膚を切り取って
カラダの組織がどんな反応を
しているのか詳しく調べるものです。

なので、
昨日は右足の太ももを
木の葉型に5センチほど
切りました。

20年近く前に
網膜剥離の手術をしたときも
思ったのですが
外科の先生ってすごいですよね。

某ドラマのように

「失敗しないので!」

というような
毅然とした態度で
普通に手術を行う。

手術をされる側にしたら
どんな小さな手術でも
はじめてだったり
慣れていないので
ドキドキ。

けど、
手術を毎日のように行っている
外科の先生にしてみれば
手術なんて当たり前のこと。

しかも
皮膚を切り取るだけの
手術なんて朝飯前なんでしょうね。

今回担当してくださった先生も
熟練の方みたいで

看護士さんから

「さすが先生ですね。
 やっぱり速い!」

なんて言われていました。

この先生も
インターンのときなどは
ドキドキだったんでしょうね。

毎日繰り返すことで
どんどんうまくなっていく。

最初のころは
一歩踏み出すことに
勇気がいることでも

一度踏み出し
恐る恐るでも
前に進んでいけば
いつかは慣れるものですね。

1年前の自分を振り返ってみた時
いまは普通にやっているけど
1年前はできなかった!

なんてことありませんか?

もし、なかったら
そろそろ新しい一歩を
踏み出す時かもしれませんよ?

 


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