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From:プレ達 櫻井俊輔

我が家には
猿がいます。

それもたくさん。

申年なので、
正月三が日は
猿たちの大宴会でした。

娘の雪乃の手によって。

そう、
いるのは
ぬいぐるみのサルです。

その中に
「キッキ」
という子がいます。

息子が2歳くらいのとき
(たぶん)ソニプラで
一目惚れしたぬいぐるみ。

もちろん、
一目惚れしたのは
息子の俊貴です!

頭と胴体が
20センチくらい。
しっぽが
10センチくらいの
アイアイというサルの
ぬいぐるみ。

この「キッキ」を
息子は溺愛しているんです。

小学2年生になった
いまでも
寝るときはいつも一緒。

見当たらないと
必死になって探すほど。

お出かけするときも
たまに連れて行っています。

俊貴にとって
「キッキ」は
なくてはならない存在。

失くなったり
壊れてしまったりしたら、
大泣きするんでしょうね。

こんな風に
あなたのサービスやあなた自身が
お客様にとって
なくてはならない存在に
なれたら最強ですよね!

そのためには自分が

「何者で何屋なのか」
「誰の何の役に立つのか」

を明確にし、
常に発信をしていることが大事。

あなたの見込み客は
エスパーではありません!

常に発信をしなければ、
何の役に立つ人なのか分からない。

自分が
「誰の何の役に立つのか」
って実は、自分自身では
わからないことがあります。

自分がやっていることが
当たり前すぎて
他の人の役に立っていると
気づいていないケースですね。

だからこそ
第三者の客観的な意見が重要になります。

櫻井がクライアントにアドバイスをすると

「そんなことが、役に立つんですね!」
「自分が思っていたことよりも
もっと単純なことが相手の心に響くんですね」

なんて言われます。

お客様にとって
なくてはならない存在になるために
あなたは「何者なのか」を
いま一度考えてみてはどうですか?

PS.
サルはぬいぐるみですが
ウサギはホンモノが2羽います(^^)
(昔は、5羽も飼っていましたが・・・)

PPS.
誰の何の役に立つのか?
自分は何者で何屋なのか?
に対して、客観的なアドバイスが欲しい方は、、、
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その場でアドバイス:「必勝プレゼンクリニック」

 


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